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ネイティブ広告(ネイティブアド)とは?メリット・種類・活用法を解説

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ネイティブ広告とは
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デジタル広告の在り方が大きく変化している今、ユーザーに「自然に届く広告」として注目されているのがネイティブ広告です。従来のバナー広告や動画広告のように、明確に“広告”として表示される形式ではなく、コンテンツの一部として自然に溶け込むことが特徴です。

ユーザーに違和感を与えず、情報を受け入れてもらいやすいという点から、多くの企業がマーケティング戦略の中心に据えています。

本記事では、ネイティブ広告の基本的な仕組みや種類、メリット・デメリットに加え、実際に成果を出すための活用ポイントを詳しく解説します。AIによる広告最適化やコンテンツ戦略の進化を踏まえ、今の時代に合った広告のあり方を考えるきっかけにしてみてください。

ネイティブ広告とは

ネイティブ広告とは、WebサイトやSNSなどのコンテンツの中に自然に溶け込むように設計された広告のことを指します。一般的なバナー広告のように「明らかに広告」として区別されるのではなく、周囲のデザインやトーンに合わせて表示されるため、ユーザーが違和感を持たずに閲覧できるのが特徴です。

ネイティブ広告は、単に「目立たない広告」というわけではありません。ユーザーが求める情報や関心のあるテーマに沿って、自然な流れで商品・サービスを紹介することで、より深い理解と共感を生み出すことを目的としています。

情報過多の時代において、信頼感を損なわずに訴求できる広告手法として、多くの企業やブランドに採用されています。

定義と背景

ネイティブ広告という言葉は、米国の広告業界団体であるIAB(Interactive Advertising Bureau)が2013年に発表した「Native Advertising Playbook」で正式に定義されました。IABでは、ネイティブ広告を「ユーザーのコンテンツ体験に統合され、周囲のフォーマットと一致した広告」と説明しています。

従来のインターネット広告は、バナー広告やポップアップ広告のように目立つことを重視していましたが、スマートフォンの普及とともにユーザーの情報接触が多様化し、広告が煩わしく感じられる場面が増えました。

その結果、「自然な文脈で情報を届ける広告」が求められるようになり、ネイティブ広告が急速に注目されるようになったのです。また、GoogleやMetaなどの大手プラットフォームも、ユーザー体験を損なわない広告形式としてネイティブ広告の比重を高めています。

なぜ注目されているのか

ネイティブ広告が注目されている背景には、「広告の信頼性」と「ユーザー体験の質」を両立できる点があります。近年、ユーザーの広告回避行動(アドブロッカーの利用やスキップ操作)が増加しており、従来のディスプレイ広告では十分な成果を上げにくくなっています。

その一方で、ネイティブ広告は閲覧コンテンツに自然に溶け込むため、ユーザーが“情報”として受け入れやすく、エンゲージメント率の高さが評価されています。

また、2024年のIABインターネット広告支出レポートによると、米国ではネイティブ広告が全デジタルディスプレイ広告費の約63%を占める見込みとされています。日本でも同様の傾向が見られ、特にSNS・動画広告分野でネイティブ形式の広告が主流になりつつあります。

以下に、ネイティブ広告の成長を支える主な要因を整理します。

ネイティブ広告が拡大している主な要因

要因 内容
ユーザーの広告離れ バナー広告や動画広告のクリック率低下により、自然な訴求手法が求められている
コンテンツ消費の増加 SNS・ニュース・動画など、多様なチャネルで情報を得る機会が増えた
AIによる最適化技術の進化 コンテンツとユーザー行動の関連性を自動で解析し、広告精度が向上
ブランド信頼の重視 押し付け型ではなく、共感・理解を促す広告が評価されている

ネイティブ広告は、単なるトレンドではなく「ユーザー体験を起点とした広告」へのシフトを象徴する存在です。特にAIが主導するパーソナライズド広告の発展とともに、今後さらに進化する分野といえます。

ネイティブ広告の主な種類

ネイティブ広告にはいくつかの形式があり、それぞれ掲載される媒体や目的によって特徴が異なります。広告を効果的に運用するためには、各タイプの特性を理解し、ターゲット層や目的に応じて最適な形式を選択することが重要です。

ここでは、IABが提唱する6つの主要な分類をもとに、それぞれの特徴と活用シーンを解説します。

  • インフィード型:SNSやニュースメディアなどの投稿・記事一覧に自然に表示される広告
  • ペイドサーチ型:検索エンジンの検索結果ページに表示される広告
  • レコメンドウィジェット型:記事下部の「関連記事」欄などに表示される広告
  • プロモートリスティング型:ECサイトや検索サイト内でスポンサー枠として掲載される広告
  • ネイティブ要素のあるインアド型:通常の広告枠内にコンテンツ要素を含めた広告
  • カスタム型(その他):特定プラットフォームで独自に設計された特別な形式の広告

インフィード型

インフィード型は、最も一般的なネイティブ広告の形式となり、ニュースサイトやSNSの投稿一覧など、通常のコンテンツの間に自然な形で表示される広告を指します。ユーザーの閲覧体験を妨げず、情報の一部として認識されるため、ブランド認知や興味喚起に適しています。

掲載例としては、X(旧Twitter)のプロモツイートやInstagramのスポンサード投稿、Yahoo!ニュースの特集広告などがありますが、いずれも「広告」「PR」と明記されながらも、コンテンツと同一デザインで表示され、ユーザーが自然に目にする仕組みです。

メディアコンテンツの一部として表示されている例

メディアに掲載されている記事一覧の中に記事広告が表示されており、広告のリンク先は、その他のコンテンツと同じくサイト内のページにリンクしています。メディア読者の閲覧を妨げず、コンテンツの一部として自然に溶け込み、動画サイト「Youtube」や「Gunosy」「Antenna」等のキュレーションメディアにも表示されています。

BuzzFeed

参考:BuzzFeed

AllAbout

参考:AllAbout

コンテンツの中で商品やサービスの宣伝をするため、「一時期問題になったステマじゃないの?」と思うかたもいらっしゃるかと思います。しかし、いずれもコンテンツと広告を区別するために「SPONSORED」「広告」「PR」「プロモーション」などと表示されているので問題ありません。

SNS投稿の一部として表示されている例

インフィード広告は、X(旧Twitter)、Facebook、Instagram等のSNSにも広く浸透しており、一般的な投稿の間に投稿と同じ形式で表示されます。リンクをクリックしたユーザーを公式HPやランディングページに誘導します。

Twitter

参考:X(旧:Twitter)

Facebook
参考:Facebook

SNS広告の場合、広告の表示先を細かく設定することができるので、アピールしたい層へターゲットを絞って配信できます。また、投稿と同じ見た目なので、自然な形で訴求でき、新規顧客や潜在顧客を掘り起こすことができます。

ペイドサーチ型

リスティング広告

ペイドサーチ型は、検索エンジン上で表示される検索連動型広告を指します。ユーザーが特定のキーワードを検索した際に、関連する広告が検索結果の上部や下部に表示されます。代表的な例として、Google広告やYahoo!広告があります。

この形式の最大の特徴は、ユーザーの検索意図に沿って表示される点にあり、すでに購買や比較を検討している「顕在層」に対して訴求できるため、クリックからコンバージョンまでの流れが短く、費用対効果が高い傾向にあります。ペイドサーチ型は、特定のニーズを持つユーザーを確実に捉える広告手法として、リスティング広告とも呼ばれています。

レコメンドウィジェット型

レコメンドウィジェット型は、メディアの記事下やサイドバーに設置された「関連記事」や「おすすめ記事」欄に表示される広告形式です。ユーザーの閲覧履歴や興味関心をもとに、関連性の高いコンテンツを自動で提示します。このタイプは、興味を持ったユーザーが自発的にクリックしやすく、サイト外への自然な誘導が可能です。

代表的な広告ネットワークには「Outbrain」や「Taboola」があり、以下のような特徴があります。

  • ニュースやコラム記事の下部に掲載されることが多い
  • ユーザーの関心データをもとに配信される
  • クリック率よりも「滞在時間」「閲覧深度」の向上に寄与

レコメンドウィジェット型は、単なる広告ではなく「情報の延長線上」に位置づけられるため、ユーザーの納得感を伴う広告導線を作ることができます。

AllAbout

参考:AllAbout

プロモートリスティング型

プロモートリスティング型は、検索結果ページの中でスポンサーとして上位表示される広告形式です。主にECサイトや比較サイトなどで活用され、Amazon、楽天市場、食べログ、ぐるなびなどのプラットフォームで一般的に採用されています。

ユーザーはすでに「購入」「比較」「予約」などの目的を持って検索しているため、購買意欲の高い層に効果的です。特に商品や店舗の露出を高め、短期間で成果を出したい場合に適しています。

ぐるなび

参考:ぐるなび

ネイティブ要素のあるインアド型

ネイティブ要素のあるインアド型は、従来のディスプレイ広告枠を使いながら、記事調や動画調の要素を取り入れた広告です。一般的なバナー広告よりも内容的な訴求を重視し、メディアデザインに合わせて作成されます。このタイプは、広告としての認知を保ちながらも、より自然な形でブランド情報を届けられるのが特徴です。

ニュースアプリやポータルサイトなど、複数の広告枠を持つ媒体で多く利用されています。ネイティブ要素のあるインアド型は、企業ブランディングやサービス紹介をコンテンツライクに行いたい場合に向いています。

Above the Law

参考:Above the Law

カスタム型(その他)

カスタム型は、特定のプラットフォームが独自に提供するネイティブ広告です。LINEの「スポンサードスタンプ」やSpotifyの「Branded Playlist」など、サービス体験そのものを広告に転用する手法が該当します。

この形式は、ユーザーが自然に楽しめる体験を通してブランド価値を伝えることが目的であり、単なる広告配信を超えた“参加型マーケティング”の一種といえます。カスタム型広告は、企業の世界観を体験的に訴求できる点から、今後AIやAR技術と組み合わせた新しい広告表現としてさらに発展することが期待されています。

ネイティブ広告のメリット・デメリット

ネイティブ広告は、自然な形でユーザーに情報を届けられる一方で、制作や運用には独自の注意点もあります。この章では、ネイティブ広告の主なメリットとデメリットを整理し、どのような場面で活用すべきかを明確にします。

ネイティブ広告のメリット

ネイティブ広告が注目を集める最大の理由は、「広告であることを意識させずにユーザーに情報を届けられる点」にあります。バナー広告やポップアップ広告のように強制的に表示されるものではなく、読者の興味や行動の流れに合わせて訴求できるため、自然なエンゲージメントを生みやすい手法です。

代表的なメリットは以下の通りです。

  • ユーザー体験を損なわずに広告を届けられる
  • 潜在層へのアプローチが可能(認知拡大・関心形成)
  • 記事型広告などを通じて、内容の理解・共感を得やすい
  • SNSやニュースメディアを通じて拡散されやすい
  • ブランドの信頼性・好感度を高めやすい

特にSNS広告の場合、ユーザーの興味や属性に基づいて配信されるため、広告への抵抗感が少なく、共感ベースの拡散が起こりやすい傾向があります。また、ユーザーが自ら広告をクリックして情報を得るため、離脱率の低い高品質なトラフィックを獲得できる点も特徴です。

ネイティブ広告のデメリット

一方で、ネイティブ広告には注意すべき課題も存在します。特に、「自然な広告」であるがゆえに、適切なコンテンツ制作や媒体選定を誤ると、ユーザーに不信感を与える可能性があります。

主なデメリットは以下の通りです。

  • 高品質なコンテンツ制作に時間とコストがかかる
  • 広告と記事の境界が曖昧だと“ステマ”と誤解されるリスクがある
  • 短期的な成果(即時CV)は得にくい傾向がある
  • メディアやプラットフォームごとに表現調整が必要
  • 効果測定が難しく、成果が見えるまで時間がかかる

ネイティブ広告は、認知形成やブランド理解の段階に向いている一方、即効性を重視するキャンペーンには不向きな場合があります。また、ユーザーの信頼を得るためには、単なる宣伝ではなく“読み物として価値のある内容”を提供することが欠かせません。

このように、ネイティブ広告は「長期的な関係構築型の広告」として位置づけるのが適切です。短期的なクリック数ではなく、コンテンツを通じてブランド理解を促進することを目的とする運用が求められます。

ネイティブ広告を活かす実践ポイント

ネイティブ広告を効果的に運用するためには、単に広告を出稿するだけでなく、ユーザーに価値ある情報を提供する「コンテンツ設計」と、目的に応じた「運用設計」が重要です。この章では、代表的な記事型LP(ランディングページ)を中心に、成果を最大化するための実践的なポイントを解説します。

記事型LPとは

記事型LPとは、ネイティブ広告から遷移する先として最も多く活用されるランディングページ形式です。一般的な販売特化型LPとは異なり、記事やコラムのように構成されており、読者に“情報”として受け入れてもらいやすい点が特徴です。

記事型LPでは、商品紹介だけでなく「課題 → 解決策 → 商品提示」という流れを自然に組み込み、読者が自分ごととして捉えられる構成が求められます。これにより、広告としての印象を薄めつつ、購買行動につなげることができます。

関連記事:記事型LPとは? ネイティブ広告に最適なランディングページの作り方

ネイティブ広告運用時の注意点

ネイティブ広告の効果を最大限に発揮するためには、媒体やターゲットに合わせた配信設計と、広告の透明性を担保する運用が不可欠です。特に、ステルスマーケティングとの混同を避けるため、広告であることを明確に表示するルールを守る必要があります。

また、配信後はクリック率や滞在時間といった表面的な指標だけでなく、読了率やCVへの寄与度を追跡し、定期的にコンテンツを改善することが重要です。

ネイティブ広告運用で意識すべきポイント

項目 内容
広告表示の明確化 「PR」「広告」などを必ず表記し、透明性を確保する
ターゲット設定 興味関心データを活用し、適切な層に配信する
コンテンツ品質 記事として価値のある情報を盛り込み、読者満足度を高める
効果測定 読了率・滞在時間・コンバージョン貢献度など多角的に分析する

ネイティブ広告は「発信して終わり」ではなく、ユーザー行動を継続的に分析しながら最適化を繰り返すことで真価を発揮します。

最新トレンド(2024〜2025年の動向)

ネイティブ広告は、近年のAI技術やコンテンツ配信アルゴリズムの進化により、さらに多様化しています。特に、生成AIを活用した広告コピーの自動生成や、ユーザー属性に応じたリアルタイム最適化が進んでおり、より高精度なターゲティングが可能になっています。

また、動画・音声プラットフォームでもネイティブ広告が急速に拡大しています。YouTubeの「ショート広告」やSpotifyの「音声挿入型広告」など、ユーザー体験を妨げずにブランドメッセージを伝える新たな形式が登場しています。

今後のネイティブ広告は「広告=情報提供」の関係を超え、ユーザーが自ら体験し、共感する広告体験へと進化していくことが予想されます。企業は、単なる出稿戦略ではなく「どのように体験として届けるか」を軸に設計していく必要があります。

ネイティブ広告に関するよくある質問

ネイティブ広告は注目を集める一方で、具体的な仕組みや効果、運用方法について疑問を持つ担当者も少なくありません。ここでは、広告運用初心者から中級者までが抱きやすい代表的な質問を整理し、それぞれに対して明確に回答します。

Q. ネイティブ広告にはどんなメリットがありますか?

A. ネイティブ広告は、ユーザーの閲覧体験を妨げずにブランドや商品を訴求できる点が大きなメリットです。従来のディスプレイ広告のように“押し付けられる印象”を与えず、自然な文脈の中で情報を届けることができます。特にSNSやニュースメディアでのインフィード形式では、興味関心のあるユーザーに効率的にリーチでき、潜在層への認知拡大にもつながります。

Q. ネイティブ広告と記事広告の違いは何ですか?

A. ネイティブ広告は「広告全体の形式」を指し、記事広告はその中の1種類にあたります。記事広告は、読み物として構成されたコンテンツ型の広告であり、ブランドやサービスの価値を情報として伝える手法です。つまり、ネイティブ広告=包括的な広告概念であり、記事広告はその一形態です。

Q. ネイティブ広告と通常の記事はどのように見分けるのですか?

A. ネイティブ広告は自然に表示されますが、法律上および媒体規約上、広告であることを明示する義務があります。そのため、「広告」「PR」「Sponsored」といった表記が必ず含まれます。これらの表記があることで、ユーザーは記事と広告を明確に区別できるようになっています。

Q. ネイティブ広告は潜在層にも効果がありますか?

A. はい、ネイティブ広告は特に潜在層へのアプローチに強い効果を発揮します。SNSやニュースメディアなど、情報収集の文脈の中で接触するため、購買意欲がまだ高まっていない層にも自然にブランドを認知させることができます。さらに、記事型LPを組み合わせることで、興味を持ったユーザーをより深い理解・検討段階へ誘導することが可能です。

まとめ

ネイティブ広告は、ユーザー体験を損なわずに情報を届けることができる、次世代型の広告手法です。従来のバナー広告やリスティング広告のように「広告を見せる」ことを目的とするのではなく、「ユーザーが自然に触れる情報の中で、価値を感じてもらう」ことを重視しています。

これにより、広告としての押し付け感を抑えながら、ブランド理解や好感度の向上を実現できます。一方で、成果を出すためには高品質なコンテンツ制作が欠かせません。広告の外見を整えるだけでなく、読者の課題を捉え、興味を喚起し、解決策として自社の商品やサービスを自然に提示する設計が求められます。

特に、ステルスマーケティングとの線引きを明確にし、透明性と誠実さを保つことが長期的な信頼構築につながります。ネイティブ広告の成功ポイントは、以下の3点に集約されます。

  • ユーザーの興味・関心に沿った“読みたくなる情報設計”を行う
  • 媒体やSNSの特性に合わせ、自然なトーンでブランドを伝える
  • 配信後も効果測定と改善を継続し、運用精度を高める

AIによる自動最適化が進む現在、ネイティブ広告は単なる「広告配信」ではなく、「ユーザーとの関係構築ツール」へと進化しています。


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